Sakurakoのフランス語勉強部屋

フランス語の「faire + 不定詞」 は料理のレシピに便利?アシ・パルモンティエはお袋の味

2021/05/05
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フランス語の「faire + 不定詞」 とレシピ



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フランス語で料理をするときに、
○○をつくると、焼く、煮るなどでは、


「faire + 不定詞」

の構文を使います。



実際レシピで○○するというには、「faire 」を使うことが多いです。


「faire + 不定詞」



これは、アシ・パルモンティエです。


hachis parmentiers


レシピで○○するというときは、
faireを使うのですが、
ジャガイモをつぶして、そこにミンチ肉と合わせてグラタンにして焼くと
アシ・パルモンティエはできます。



hachis parmentiers2


以下が、faireを使った料理単語です。
●Faire cuire、焼く、

●Faire bouillir 沸騰させる

●Faire réchauffer 温める

●Faire gratiner 焦げ目をつける、

●Faire revenir 炒める、戻す。
油でいためる、
油に入れて、戻すなどで使います。


これらの単語の使い方を説明した動画があります。


【アンサンブルアンフランセのJoseph先生の説明】



Joseph先生の説明は8分30秒くらいからあります。

先生の説明で分かりますが、faireを使わないと、自分を焼くという意味になりますので、
料理する動詞には、faireをつけるのですね。

詳しい先生の説明がありますので、動画をご参照ください。



以上で~す。

では、では、

また明日(^^♪ à demain.


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